ことわざが得意な長男 幼児から使っていた本
2017年 05月 03日
ことわざが中学受験の入試問題でも得意な長男。一方で慣用句や四字熟語はいまいち。
得意なものは早いうちから、自ら進んで学習していたのだなと、今、感じています。
「ことわざ」に関しては、年長の頃より熱心に漫画調の絵辞典を読んでいました。もう廃盤になっているようですが、とても分かりやすい本で、自分で読み進められます。お兄ちゃんからもらって、お風呂上りに裸で読んでいる次男です。
その後、少し難しくした辞書形式のものに移行しました。4年生くらいだったかな。今、思うともう少し早い時期に移行して、一つずつ親子で見てもよかったかな、と思います。
6年生になって、語彙力のなさが課題になっている長男です。
次男には、今から少しずつ言葉を学ばせています。
ちなみに四谷大塚の通信の3年生号をやっている次男の昨日のテキストの課題は、
こぢんまり
まのあたり
えりすぐり
ありふれた
おだてる
ちりばめる
つぐなう
とまどう
はぐらかす
そして、ここ3日は漢字の学習の中で、
定石通り
案の定
予言書
なんて言葉を習っていました。なかなか奥の深い言葉の学習です。
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by mkrose
| 2017-05-03 10:53
| 絵本
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