残された時間の使い方 佐藤優さん著
2026年 02月 24日
2026年1月に発行された佐藤優さんの「残された時間の使い方」を読みました。
ピラティスに行って主体的に時間を使えた1日となりました。

書店で選んで買って、カフェに直行!最近のお気に入りの読書スタイルです。家に帰るとなんとなく違うことをしがちで。。。
時間泥棒の話に思い当たることがたくさん。
時間を奪うものの正体、時間は無限続くという幻想。
45歳からの時間の質の変化と仕事観、定年後の考え方
人生の少し先輩の話はとても参考になることがたくさんあるな、と思いました
お話を聞かせてもらってる心地良い感覚。
休養と教養の話では、やっぱり本を楽しもうと強く思いました。小説についての解釈もなるほどでした。
私にとって、「自分時間、創造時間を増やそう」のフレーズはこれからの指針になりそうです。
時間の使い方は、10個ありどれもこれもなるほど!な内容。手帳に書き留めました
「幸せ」切り口の残り時間の使い方も考えさせられました。
皆さま、どんな一日をすごしましたか?
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by mkrose
| 2026-02-24 22:03
| 読書記録
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